果夢林

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ハト時計塔

【 果夢林 】

北海道北見市にある、世界最大級のハト時計塔。

「果夢林」という名称は「果てしなく夢が広がる林(木)の町」という意味が込められています。
道の駅おんねゆ温泉のシンボルタワーには「からくり人形」と、世界最大級の「ハト時計」とが一体になっており、高さ20メートルの先端には平和を象徴する鐘を設置し、時を刻むごとにタワー内からからくり人形がメロディーを奏でながら踊る姿にメルヘンの世界を思わせるシーンがとても印象的です。

【 名前の由来】

果てしなく、夢が広がる。

果夢林の名は、「果てしなく、夢が広がる林(木)の町であることと、多くの人達がこの街を訪れる(カム)ことを願って名付けられました。

【 情報】

【 景色】

お昼と夜。それぞれ違った印象に見せてくれる。

お昼時は太陽の明るさに当たって、その季節の花を目でも、匂いでも存分に楽しむことができる果夢林ですが、夜になると外の光や街灯がハト時計を明るく照らし、また違った印象を映しだします。

●果夢林お昼の様子

季節によって違った花を楽しむことが出来るため、目でも花の香りでも楽しむことが出来ます。

●果夢林夜の様子

ハト時計塔に夜の光が当たると、お昼に見る景色とはまた違って綺麗なハト時計が見れます。

 

【 アクセス】

〒091-0153 北見市留辺蘂町松山1-4